ライズマークの「完全無料パソコン回収」が簡単・安心の理由!
「壊れたPC、無料で引き取ってくれるの?」もう捨てる場所を探さなくて大丈夫!
「古いパソコンを処分したいけれど、お金がかかるのは嫌だな…」「壊れていても引き取ってもらえるのだろうか?」
パソコンの処分は、データ消去の手間やリサイクル料金の心配があり、ついつい後回しにしがちですよね。しかし、ライズマークのパソコン無料回収サービスなら、そんな悩みをすべて解決できます。
なんと、パソコン本体(Windows7以降)が含まれていれば、完全無料(送料・データ消去費用ゼロ)で、壊れたPCでも回収してくれるんです!
ライズマークが提供する「完全無料」と「安心」の3つのポイント
ライズマークのパソコン回収は、ユーザーにとって非常にメリットが大きく、特に「無料」と「安心」に徹底的にこだわっています。
1. 驚きの「完全無料」:費用は一切かかりません!
これが最大の魅力です。費用がかかると思っていた方も、心配無用です。
送料・処理費ゼロ: ノートパソコン、デスクトップパソコンなど、パソコン本体が1台でも含まれていれば、送料・データ消去費用・リサイクル費用がすべて無料になります。
状態不問: 画面が割れていても、電源が入らなくても、無料で回収してくれます。
2. 「データ消去」は専門家におまかせで安心
個人情報の漏洩は最も心配な点ですが、ライズマークなら安心です。
徹底した物理破壊: 回収されたパソコンのHDD(ハードディスク)は、専用の機械で物理的に破壊されます。データ復元が不可能な状態にするため、情報漏洩の心配は一切ありません。
オプション料金不要: この重要なデータ消去プロセスが、パソコン回収に含まれる場合は無料で提供されます。
3. 手間いらず!自宅から送るだけの簡単手続き
面倒な手続きや持ち運びは一切不要です。
送るだけ: 事前の連絡や申し込みは不要です。パソコンを段ボール箱に詰めて、元払い(ただし、パソコン本体が含まれていれば送料は全額返金されます)でライズマーク宛に送るだけ。
付属品もOK: パソコンと一緒に、モニターやキーボード、マウス、ケーブルなども一緒に送ることができます。
まとめ:賢く無料で、部屋も心もスッキリさせよう
ライズマークのパソコン無料回収サービスは、「お金をかけずに」「手間なく」「安全に」古いパソコンを処分したいと考える私たちにとって、まさに理想的なサービスです。
古いパソコンを押し入れに眠らせておくのはもう終わりにしませんか? この機会に、ライズマークを利用して、賢くリサイクルし、部屋も心もスッキリさせましょう!

古いPCや壊れたパソコンを処分したり廃棄する際の、パソコン捨て方の注意点や処分方法を紹介します。
パソコンやディスプレイモニターは、平成15年10月から「資源有効利用促進法」によりメーカーによる自主回収・リサイクルが義務付けられました。
リサイクルの対象は、デスクトップパソコン、ノートパソコン、液晶ディスプレイ、CRTディスプレイ、液晶と本体の一体型パソコンなどですが、自治体に不燃物・粗大ゴミとして出すことは出来ません。
プリンターやキーボード、マウスなど周辺機器は対象にはならないため、自治体などで不燃物・粗大ゴミとして出すことも出来ますが、各自治体により対応は異なります。
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PCメーカーによる回収方法
パソコンをメーカーに回収処分してもらう方法。

PCリサイクル法に基づきパソコンメーカーが回収します。
PCリサイクルマークが付いている場合は無料です。
PCリサイクルマークが付いていないパソコン(平成15年10月以前に発売されたパソコン)は、有料になります。
データ消去は 自分で行うことになります。
また自作のパソコンや日本から撤退したメーカーなども回収先が設けられています。
| 排出されるパソコン | 価格(税抜き) |
|---|---|
|
ノートパソコン本体 |
3,000円 |
| ブラウン管(CRT)ディスプレイ/CRT一体型パソコン | 4,000円 |
古いPCや壊れたPCにお金をかけずに無料でパソコン回収してもらう方法、古いパソコンを無料で処分できます。
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メーカーによる処分・回収は、指定された方法に従ってください。
所有しているパソコンのメーカーによって処分方法は異なってきます。メーカーごとに問い合わせ窓口が用意されていますので連絡して確認してください。
PC3R 一般社団法人 パソコン3R推進協会
平成15年10月以降に販売された家庭向けパソコンにはPCリサイクルマークが貼付されています。
このマークが付いているパソコンの場合は廃棄の際に新たな料金がかかることはありませんが、送料などは自己負担となります。
自分でハードディスクを取り出し保管する

ほとんどのメーカーは、ハードディスクを取り外した上での廃棄・回収を認めていますが、メーカーで廃棄をする場合は、ハードディスクを取り出してもいいかどうか確認はしたほうがいいと思います。
ハードディスクを取り出してもいいという場合は、壊れたパソコンからハードディスクを取り出し自分で保管しておくという方法もあります。
パソコンに詳しい方であれば、取り出したハードディスクにデータが入っていればバックアップ用のハードディスクとしても使用できますし、再フォーマットして予備のハードディスクとして使う事も出来ます。
取り出したハードディスクを物理的に破壊する
破壊したハードディスクは、不燃物・資源ごみとして出せる場合もありますが自治体により対応が異なりますので、自治体のホームページなどで確認してください。
自分でデータ消去を行う
ハードディスクを取り出すのは面倒という場合ですが、パソコンの電源が入りドライブが動作する場合なら、フリーのデータ消去ソフト、物理フォーマットツールを使用してハードディスクのデータ消去をすることが出来ます。
ハードディスクの物理フォーマットは回収・処分会社・メーカーに任せる
パソコンを回収・処分する会社によっては、回収・処分とあわせてデータ消去・証明書発行までサービスで行ってくれるところもあります。また一部のメーカーは回収してデータ消去もしてくれるところもありますので、メーカーに任せてみてはいかがでしょう。
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【リネットジャパンの「パソコン無料回収」が便利すぎる件】
